スロット依存症からの離脱 2013年230万返済へ ~ slots addiction ~

さすがにもうやめた、と思いつつ、ついつい打ってしまう、、、。 そんな日々をいい加減終わらせたく、blog立ち上げました。 依存症克服し、負債完済の日まで続けて生きます。(完済しましたが、どっぷり病人のため継続中)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

第511回 脱スロット後その5

明日は、やっと選挙ですわ。
結果はどうなるかわかりませんが、地方にも
仕事をくれるような政権になってほしいですわ。

今日は10日目(手帳では9日目)です。

この日は、今まで打っていた事に関して、回想していた。


---------------------------------------------

現在、今と言うときしかないという現実。
どっかのパチンコ攻略サイトにも同じようなことが書いてあった。
過去がどうあれ、未来が予想できるわけではない。
だから、0.5%という事も十分におきうるのだと。
それが現実だから。
様は、現実は、何百分の1で当たりますよというきかいに
お金を入れて回している、これが現実。
増減は、過去のただの結果。だから誰にも結果はわからない。
ましてや設定もきょうたいもわからないのだから、だれにもその後は
わからない。
とすると、頭ではなく、心で打つとどうか、それ以前に、脳の作用で
打ちにいくのだから、様々なぼうがいで、(脳内)麻薬と幻想がたくさん
放出され、引換が、手持ちの金という事か。


---------------------------------------------

うーん、わけが良くわからない内容となっているが、簡単に言うと、
打っていた頃の「これだけ回ってるからそろそろ当たるだろう」とか、
「連続で当たっているからもうそろそろ当たらなくなるな」とか、
そんなものは全てたまたまであり、今回して当たるかと言うと、
それもたまたまであり、まぐれで当たるかも知れない。
そんな理屈ではなく、脳内麻薬の作用で打ってたんだなあと。

大体、お金と言うのは、働いて稼ぐか、貯金や国債何ぞの低利の
利子で増やしたりとかと言う、地道にコツコツ増やしてくのが普通で、
元手を何倍にもしてやろうとかとなると、FX(外国為替証拠金取引)
やら、ギャンブルで一発儲けてやろうという欲が沸いて、元手が
減るどころか、借金で身を滅ぼすということにもなりかねないんです
よねえ。世の中そんなうまい話なんて、そうそうあるものではないん
ですよね。

次回は11日目です。

テーマ:ギャンブル依存症 - ジャンル:ギャンブル

2009年8月 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<第512回 | HOME | 第510回 脱スロット後その4>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。